身体にいい青汁は、飲む満足感も味わえる

青汁のCMを良く見ますが、皆さん美味しそうに飲んでいます。その成分を見ても、確実に身体にいいものであることが分かり、試してみたくなるものです。

 

私も、CMを見て青汁を始めた一人です。日頃からビタミン不足を感じており、サプリメントを時々飲んでいましたが、ついつい忘れてしまいます。

 

身体の調子が悪い時や、顔に吹き出物ができた際に、何となく飲んでいるといった感じでした。

 

本当は習慣化した方が良いと分かっていますが、特に問題がなければ忘れてしまうものなのです。

 

しかし、年を重ねるごとに体の衰えが気になりはじめ、今回青汁を始めました。続くだろうかと思ったのですが、飲みやすさと独特の味わい、身体が喜ぶ感じがあって意外にもクセになって続いています。

 

ゴクゴク飲む事で、サプリメントにはない満足感があると言った感じです。

 

豆乳などもそうですが、身体に優しいものを飲食すると、気持ちとは別の部分で身体が喜んでいる感覚があります。

 

青汁にもそのような感触があり、個人的に毎日飲む事が楽しく、自然に習慣化しています。

 

青汁の成分を見ると、まずますその気持ちも強くなります。

 

野菜などでこれだけの成分を摂るには、かなりの量が必要になり、確実に不可能と言えます。

 

しかし青汁を一杯飲めば、栄養バランスがとれます。

 

青汁は身体にも良く、しかも飲む満足感が味わえる点が、お気に入りポイントです。

青汁で手軽にしっかり行う健康管理!

 

50代になり、身体の随所に衰えを感じる様になりました。以前は何でもなかったことに違和感を覚える事があるのです。

 

例えば、座った姿勢から立つ時です。

 

「よっこいしょ」と言いながら、手を添えて起き上がる事が多くなりました。

 

また、長い階段を上がる時には、足がガクガクしてしまいます。

 

ひとえに運動不足による足腰の衰えが原因ですが、それ以上に気になるのが免疫力の衰えです。

 

風邪をひきやすくなり、冷えるとすぐに喉が痛くなり風邪の諸症状が出てきます。

 

基礎代謝が落ちたせいか、太りやすく冷えも気になります。

 

このように身体全体の衰えをひしひしと感じる様になったため、迎える60代に備えて健康管理に取り組む事を決心しました。

 

そのひとつがウォーキングです。

 

ウォーキングと言っても、近くの公園へ趣味の写真を兼ねた散歩のようなものです。

 

運動不足の解消と同時に、健康管理の柱としているのが、青汁です。

 

何でも辛い努力が苦手な私です。

 

ダイエットも続きませんでした。

 

その点青汁は、手軽な点が気に入っています。

 

母が続けているのを見習って始めました。

 

もらって飲んだ際にも、美味しく感じたため抵抗なく始められました。

 

身体の栄養バランスの崩れは、健康に大きな影響があると感じます。

 

青汁は、不足しがちなビタミン類もバランスよく、手軽にとることができ、飲んだ際には、身体に優しいものをいただいたという心地の良い満足感があります。

 

これからもずっと続けていく予定です。