メディア學部

School of Media Science 八王子

確かな基礎&先端技術で
未來を拓いていくメディア學の元祖

東京工科大學のメディア學部は、日本で最初に誕生し、現在もメディアを體系的に學べる學部として數少ない存在です。多彩なメディア基礎技術、ICTスキルを確実に修得したうえで専門性を高めていく革新的な教育?研究を展開することにより、21世紀の未來や社會にさまざまな形で貢獻できる、創造性豊かな人材を育てます。

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メディア學部藤崎 実 講師の取材記事を掲載

メディア學部藤崎 実 講師

メディア學部藤崎 実講師の取材記事を「大學の學びはこんなに面白い!」に掲載しました。


■広告はポジティブ思考で人に寄り添う!時代を読み取り、どんな逆境も乗り越え、企業を前進させるものです。
http://www.newagehillbilly.com/gakubu/2021.html?id=54

メディア學部長メッセージを掲載しました。

柿本正憲 教授

メディア學部長メッセージを掲載しました。


■「受験勉強がAI時代の力になる」柿本正憲 教授
http://www.newagehillbilly.com/information/2021.html?id=8

メディア學部 進藤美希 教授の取材記事を掲載

メディア學部  進藤美希 教授

メディア學部 進藤美希 教授の取材記事を「大學の學びはこんなに面白い!」に掲載しました。


■ライブ?エンタテインメントのリアルタイム配信が新しいビジネスになる可能性を実感しています!
http://www.newagehillbilly.com/gakubu/2020.html?id=266

メディア學部 安原広和 特任準教授の取材記事を掲載

メディア學部  安原広和 特任準教授

メディア學部 安原広和 特任準教授の取材記事を「大學の學びはこんなに面白い!」に掲載しました。


■ゲームの面白さとは何か、どうすればもっと面白くなるかというゲームデザインの基礎を大學で経験しよう!
http://www.newagehillbilly.com/gakubu/2020.html?id=207

メディア學部 千種 康民 準教授の取材記事を掲載

千種 康民 準教授

メディア學部 千種 康民 準教授の取材記事を「大學の學びはこんなに面白い!」に掲載しました。


■自分の健康上の悩みを解決し、その結果をもとにスマホアプリを開発する研究をしています
http://www.newagehillbilly.com/gakubu/2020.html?id=18

メディア學部 森川 美幸 講師の取材記事を掲載

森川 美幸 講師

メディア學部 森川 美幸 講師の取材記事を「大學の學びはこんなに面白い!」に掲載しました。


■どうすれば映畫は収益を増やせるのか? 映畫を中心としたエンタメビジネスのプロデュースやマネジメントを研究中
http://www.newagehillbilly.com/gakubu/2019.html?id=207

メディア學部 伊藤彰教特任講師の取材記事を掲載

伊藤彰教特任講師

メディア學部 伊藤彰教特任講師の取材記事を「大學の學びはこんなに面白い!」に掲載しました。


■音楽以外の音すべてをデザインするサウンドデザインは、たくさんの可能性を秘めた分野です
http://www.newagehillbilly.com/gakubu/2019.html?id=147

3つの特長

學部紹介ビデオ

メディア學部は、日本で最初に誕生したメディア學のパイオニアとして、革新的な教育?研究を展開。3つのコースを設定し、學生の関心の対象や領域別により専門性の高い內容を學ぶことができます。
多彩なメディア基礎技術を確実に修得した上で専門性を高めていく教育により、21世紀のメディア社會に様々なかたちで貢獻できる創造性豊かな人材を育てます。

コース紹介

メディア學部の學びの大きな特長は、最初に全學生が技術中心の基礎科目をしっかり學ぶことにあります。基礎を確実に身につけることができるため、高校時代に文系であっても理系であっても、自らの興味や目標に応じてさまざまなメディア分野へ進むことが可能。3 つのコースを設定し、學生の関心の対象や領域別に、より専門性の高い內容を學ぶことができます。これらのコースは各自の學びの指針となるものであり、一人ひとりの學修や研究の自由な発展を可能にする、柔軟性の高いカリキュラムとなっています。

メディア技術コース
メディア社會コース
メディアコンテンツコース
メディア基礎科目

多様な応用への背景となるメディア學の基礎を全員が學べます。

基礎科目

統計データ分析 / CG數理の基礎 / 視聴覚情報処理の基礎 / インターネットシステム入門 / メディア基礎演習Ⅰ / メディア基礎演習Ⅱ


メディア學部紹介動畫
Movie Library
メディア職業図鑑 メディア學部ブログ

學修構造

メディア學の基礎技術を修得したうえで、
興味あるコースを自由に選び、
より専門的なテーマを追究

メディア學部の學びの特長である、テクノロジーをベースとする體系的なメディア基礎教育、先進的なメディアコンテンツ教育、そして3つのコース別の専門教育を、根幹から支えているのが、メディア學のパイオニアならではの豊富なノウハウが息づくカリキュラムです。技術中心の基礎を修得したうえで、自らの興味や目標に応じた3コースのいずれかに進み、より専門性の高い內容に取り組みます。

アドミッションポリシー(入學者受入の方針)

メディア學部は下記のような志を持った學生を求める。
メディア學の學修と研究に強い意欲を持って挑み、自己成長して自分の夢の実現をめざす人。國際的な教養と豊かな人間性、高い倫理性、創造性を育み、メディアを活用した新たな価値やサービスを創造し、持続可能な社會の実現に貢獻する意欲がある人を求める。

先端メディア學&先端メディアゼミナール

成績上位者のみが受講可能な少人數の専門的な授業が、「先端メディア學」&「先端メディアゼミナール」です。學修意欲の高い學生を1年生の後期から研究室に參加できるようにして、早期に研究を中心とした學修の機會を提供します。2016年度から始まったこの授業では、現在、約20種類の先端的な開講テーマが設定され、2年生、3年生による學會発表という成果が得られたテーマがいくつもあります。

2019年度の開講テーマ例

先端 Procedural Animation(菊池 司先生)
トピックス(BLOG)
シラバス
AIによる音響分析(大淵 康成先生)
トピックス(BLOG)
シラバス
新しい広告の研究(進藤 美希先生)
トピックス(動畫)
シラバス

2019年度開講テーマ一覧

コミュニケーション?サイエンス/AIによる音響分析/CGプログラミング/健康メディアデザイン/IoTシステム実踐/ポストディスプレイ時代のメディア表現のための先端技術/位置情報技術を活用したサービス開発/アドバンスドゲームプログラミング/先端Procedural Animation/先端科學技術可視化ゼミナール/イノベーティブコンテンツプロデューシング/先端映像クリエイション/社會経済調査分析/新しい広告の研究/相互行為分析/ミュージック?アナリシス&クリエイション/ビジュアル情報処理/ジオメトリックモデリング

プロジェクト演習

実踐と挑戦を重視するメディア學部の特徴を體感できる科目が、1~3年生の學生が履修できる、専門性の高いプロジェクト演習です。多様なテーマのもと、充実した環境を活用しながら將來につながる貴重な実踐経験を積むことができます。

2019年度プロジェクト演習開講テーマ一覧

MATLAB音聲音響演習/和聲/ソルフェージュ/ディジタル?サウンド?リテラシー/オリジナル?ミュージック?コンポジション/楽曲分析/コンテンツデータアナリシス/サウンドデザイン/ DAW演習/ MA演習/ Procedural Animation Basic /Procedural Animation Advance/コミュニケーションデザイン/クリエイティブ?アプリケーション/デジタルキャラクターメイキング/CGアニメーションディベロップメント/キッズアニメーションCG制作/アドバンストCGアニメーション制作/オリジナルCGアニメーション制作/ウプサラ大學インターン/インテブロ/スマートフォンサイトデザイン/健康メディアデザイン/健康メディアデザインによる新ダイエット技法/企業?団體のプロモーション技法/ ExcelとGoogle Chartの活用技法/人工知能としてのディープラーニングとデータ分析技法/実踐的プログラミング基礎/実踐的AR基礎/サーバー構築?管理/ IoTプロトタイピング/メディアパフォーマンス/実踐的Web開発/地図メディア活用/人工知能実験室/ EPUB入門/ eBookデザイン/インタラクティブ?ゲーム制作(イントロダクション?プロデューシング?Unity?グラフィックス?サウンド?GGJ?ゲームデザイン)/プロフェッショナル背景CG /モーションキャプチャ/ヴァーチャルリアリティCG制作/シナリオアナリシス/相互行為分析入門/會話分析入門/音楽プロデュース技法/サウンドクリエイター入門

施設紹介

メディアテクノロジーセンター

メディアテクノロジーセンターは、メディア學部におけるこれまでの教育?研究の成果を蓄積。IT時代の新しいメディアを考え、その効果的な利用を追究する施設です。

メディア演習ラボ

メディア學部の學生がコンテンツ制作の専門的な技術を身につけるための施設です。映像作品を制作?編集するための施設「V-Room」、作曲や音響生成を行うための専用機材が設置されている「S-Room」、音?映像?CGなどの各メディアを統合編集するための「MA-Room」、アイディアを形にするための取り組みとして、3Dプリンタを使った演習など、創作活動を行うための実踐的な環境が整っています。

DMCスタジオ

DMCスタジオ(デジタルモーションキャプチャリングスタジオ)は、18臺の専用カメラが360度に設置され、演技者の動きを忠実にコンピュータ上に再現することができるモーションキャプチャ専用スタジオです。

コンテンツテクノロジーセンター

映像?アニメ?ゲーム?3DCG?スマホアプリ?デジタルサイネージなどの、コンテンツの企畫から制作運用に至る、総合的な技術開発を行うための施設です。

就職狀況

業種別就職先

就職率 93.1 2019年度卒業者実績

主な就職先(2019年度卒業者までの就職先)

  • アオイスタジオ
  • アソビモ
  • あとらす二十一
  • イーブックイニシアティブジャパン
  • IMAGICALab.
  • インターネットイニシアティブ
  • 映像センター
  • NHKメディアテクノロジー
  • NTTデータ?フィナンシャルコア
  • オー?エル?エム
  • オムニバス?ジャパン
  • KADOKAWA
  • カプコン
  • ぐるなび
  • コナミデジタルエンタテインメント
  • コロプラ
  • サイバー?コミュニケーションズ
  • サクシード
  • サンライズ
  • GMOメディア
  • ジェー?シー?スタッフ
  • JVCケンウッド?エンジニアリング
  • ジェットスタジオ
  • 四季
  • ジャパネットメディアクリエーション
  • スクウェア?エニックス
  • StudioGOONEYS
  • スタジオコロリド
  • セガゲームス
  • セガホールディングス
  • セガ?インタラクティブ
  • 宣伝會議
  • ソニー?ミュージックエンタテインメント
  • ソフトバンク?テクノロジー
  • 大和証券
  • 大和ハウス工業
  • DNPデジタルソリューションズ
  • DTS
  • TYOテクニカルランチ
  • 東映
  • 東映アニメーション
  • 東芝
  • 東通
  • 凸版印刷
  • 日テレITプロデュース
  • 日テレ?テクニカル?リソーシズ
  • ヌーベルバーグ
  • ネットワンシステムズ
  • パイオニア
  • 東日本旅客鉄道
  • 日立ICTビジネスサービス
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